Be Waltz.

毎日をワルツみたいに👗

Be Waltz.新居と鳩と、それから鳩。(鳩のフン掃除~準備物編~)

こんにちは、アビゲイル金子です。
アビーって、呼んでね。


前回に引き続き、今回は鳩のフンが


ヤバババーン



「モンスト5周年_カイジ登場ヤバババーン篇」【モンスターストライク(モンスト)TVCM | XFLAG公式】


となってる人が、安全にお掃除ができるように、
私が実践してキレイになったことを書いていこうと思います。



※基本的には、すべて使ったら捨てる精神でいきましょう。


病原菌がたくさんいるので、使いまわしは絶対にNGです\(^o^)/




【準備物】
鳩のフン掃除には、万全の態勢で挑みましょう。
そして上述の通り、必ず「使い捨て」できるものを選びましょう。


・清掃用の防護服(100均のレインコート上下)
・ちゃんとしたマスク
・できればゴーグルまたはメガネ
・ゴム手袋
・バケツ
・スポンジや、要らないタオル
・たわし
・掃除用ブラシ(毛足が長いもの)
・キッチン用ブリーチ(漂白剤)
・水
・エタノール消毒剤(スプレータイプ)


基本的にすべて100均でそろいます。
また、使い捨てなのであまり高価なものを用意しなくてもOKです。


掃除のときには、自分で思っているよりも水しぶきなどが
自分自身にかかってしまうものです。
全身を汚いモノから守ることができるように防御しましょう。


特に、ゴム手袋は手首までしっかりと覆えるものを用意します。


スポンジや要らないタオル類は、多く用意するに越したことは
ないと思います。


特にコンクリートにしみついた鳩のフンや、
室外機などの屋外の機器に入り込んでしまったフンは
取り除くのに一苦労です。
万が一を考えて、多めに用意しておくとよいでしょう。


余ったら、食器洗いなどに使えばOK☆



さて、これで完全防御の準備は整いましたね☆彡


次回は、鳩のフン掃除の手順について、ご説明します☆彡











Be Waltz.新居と鳩と、それから私。

こんばんは、アビゲイル金子です。
アビーって、呼んでね。


最近、アビーは引っ越しまして。
中野区→渋谷区になりました。


わーーーヾ(≧▽≦)ノーーーい♪♪♪


家賃は1万円下がり、


わーーーヾ(≧▽≦)ノーーーい♪♪♪


2階から7階になり、


わーーーヾ(≧▽≦)ノーーーい♪♪♪


面積は前の家の60%位になりました


わーーーヾ(≧▽≦)ノ・・・・



シブヤって、こんなもんよな。


うん。



それで、1個悩みのタネがありまして。


それは、



  鳩 
- ハ ト -



そう、それは、平和の象徴。
創世記では、ノアが箱舟で40日間を過ごす中で、
その終焉を知らせるために放たれ月桂樹の枝を持ってきたという、
聖なる使い。



しかーーーーし!



うちの鳩ちゃんたちが持ってくるのは
食中毒やクリプトコックス症の原因になる、
サルモネラ菌やら鳥インフルエンザの病原菌やらが混じった、
う○ちだけ\(^o^)/


どうせなら身のついたオリーブの一枝でも持って来いや(^◇^)
酒のつまみにしたいんじゃゴラァ(^◇^)


あまりにもう○ちのにおいがひどくて窓が開けられず、怖くて
エアコンもつけられなかったので、必死で掃除してみました。


他のサイトでは少しわかりづらかったので、
お掃除の方法をまとめてみますね。


具体的なおそうじの道具と手順は、次のブログで!



Be Waltz.現代最後のサバイバーから人間の底力を学んだ話

こんにちは、アビゲイル金子です。
アビーって、呼んでね。


最近、仕事場でYoutubeを聞くことが多いんですが、
Youtubeのレコメンド(おすすめ)欄に、
なぜか「ディスカバリーチャンネル」の公式動画が
サジェストされることが多く、ついに今日、誘惑に負けて
見てしまいました・・・・


業務中に・・・


秘密ね!


ぜったい、秘密ね・・・!!!


ああ、もう、このサムネイルからして衝撃ですね。


【ガチサバイバル】ザ・秘境生活 ベネズエラ編



【ガチサバイバル】期間限定公開|ザ・秘境生活 (フル) ベネズエラ #ディスカバリーチャンネル


この番組、なかなかガチで正直引くレベル。
たぶん、アビーの後ろを歩く人は、ほぼ裸の男性が緑に囲まれた
この絵を見て、サッと目をそらしていたんでしょう。。。。


登場人物はただ一人。
イッテQのように、イモトを囲む名物スタッフ みたいな人はいません。


この男性エド・スタフォードさんが、サバイバルに必要な文明機器は
一切持たず、全裸で秘境生活を行う土地土地に赴き、
そこで10日間のサバイバル生活を実行する、というものです。


エドが目指すのは、ただ「生き抜く」のではなく、
「快適に過ごせることを証明する」こと。


ヘリコプターで秘境に丸裸で降ろされ、そして置いて行かれる図は
なんともいえない気分になります・・・・


この方、もとはイギリスの軍隊出身の方で、
アマゾン川全長を踏破した最初の人らしいです。


このドキュメンタリーを見ていると、
人間って、水と炎さえあればどこででも生きていけるんだなと実感させられます。


強いです、人間、、、


そして、とにかく「行動しないと死ぬ」ということが
一番学びだったかもしれない・・・


何もしなくても死にはしないけど、
それって人間としての存在価値ではないような気がする。


生きることに執着して、より満足を求め続けるから
人間としてのアイデンティティが生まれるのかもしれないですね。


今日もまた、サボりから学ばせていただきました(笑)